珍しく大漁が値段に反映されて、秋鮭が安い

今年は鮭が大漁だとニュースでやってました。
でも、近年の物価高で、大漁でもなかなか値段に反映されないもの。
あまり期待しないでいたのですが・・・。
最近、本当に秋鮭がスーパーで安く売っていること多くなったんです。けっこうビックリ。
昔は激安だった輸入物の塩鮭が最近では倍以上の値段になっているので、生の秋鮭が安いと迷うことなくこっち買っちゃいますよね。
値段を見極めながら、オフシーズン前ギリギリで大漁に買い込んで冷凍保存しておこうと思います。
そうすれば冬の間鮭に困ることがなくなりますw
生鮭は当然ですが味がついていないので、自分で調味料を振ってから加熱しないといけません。
でもまあ、そんなに面倒でもないし、塩鮭よりも料理のバリエーションも増えるから、かえって便利ですよ。
塩胡椒してムニエルやフライにしたり、野菜と一緒にホイル焼きにしてマヨネーズかけたり。
事前に調味料を振って染みこませなくても、直前に塩ふるだけでも十分味がついて美味しいです。ぽっちゃり 出会い

珍しく大漁が値段に反映されて、秋鮭が安い

侍のイラストを描くなら相当うまいです

絵を描くのが好きなのと、歴史物(戦国時代や幕末)が好きなのが合わさって、武将やお侍さんのイラストを趣味で描いています。
想像ではなく、リアルに近づけて描くのが好きです。
私の場合、刀を描くのに四苦八苦していたのですが、好きな気持ちはなんでもやらかしてしまいますね…刀のレプリカを購入して描いています。
可愛らしいぬいぐるみやクッションと一緒に刀のレプリカが飾られている様子は、なかなか不思議な光景です笑
さすがに甲冑を買うお金は無いので諦めていますが、旅行先で甲冑を着られる体験コーナーがあった時はすかさず着させて頂き、手持ちの資料だけではわからない
部分の造りを写真に収めたりしています。
大好きな甲冑は着られるし、資料は手に入るしで一石二鳥です。
趣味と趣味が合わさった特大趣味を楽しんでいる…といった感じです。
絵ももっと上手くなりたくて、デッサン教室にも通っています。
ただの趣味なのに…なぜでしょう。もっともっと極めたくなったのです。
そして、とある武将のイラストコンテストで入賞を果たし、現在は在宅のイラストレーターとして働いています。
趣味が仕事にできるって幸せです。締め切りで忙しい時もありますが、好きだからこそ乗り越えていってる気がします。
かれこれ武将やお侍さんのイラストを描き続けて10年になります。
もっともっと精進して、無敵の侍絵描きになろうと思います!シズカゲル

侍のイラストを描くなら相当うまいです

笑顔でクレームを言うとみんな幸せ。

よく伝え方が大事、という事を聞きますが、実際何かに腹が立っているときに、冷静に言葉を選ぶのは難しいと思います。しかし、感情的になっている時に口にした言葉って、だいたい相手には響いていないと思います。私には子供が居ますが、子供に感情的に怒っても、子供は怒られた、怖かったという感情は残りますが、何故怒られたかという事は頭には残りません。これは、子供だけでしょうか。私は大人も同じだと思います。主人との付き合いはだいぶ長いですが、チクチク文句を言っても全然響いていないし、それが改善される事はありません。
そこで、私が実践している事は、笑顔でクレームを言う、という事です。決して怒らず、しかし言いたい事はすべて言います。
それをするために大事な事は、何か腹が立ったり、言いたい事がある時にまず深呼吸をして、笑顔になる準備をする事です。最初はとても難しいですが、まずはこれに成功しないと何も得られません。奥歯をぎゅーっと噛んで落ち着きます。
そして、少しゆっくりめに文句を言うのです。大事な事は責めない事です。私はあなたのために言っている、私は怒っているわけではない、と思わせる事が大事です。
すると相手も冷静になり、むしろ言ってくれてありがとう、と感謝されます。すると、これが自分の成功経験となり、今度は怒って伝えたら損だと言う事が分かってくるので、腹が立っている時に冷静になる事が難しくなくなってくるのです。
具体的な事例をあげると、これは主人がお弁当箱を出すのを忘れていて、朝お弁当を詰めようと思ったら鞄から臭いお弁当箱が出てきた時の話です。
私は時間の無い朝に臭いお弁当箱を洗うのはもちろん嫌ですし、腹が立ちます。しかし、そこはまず冷静になり、無心でお弁当箱を洗い、当然のようにお弁当を詰めます。ここからが大事です。主人が起きてきます。私は主人の顔を見ます。そしてこう言うのです。
『お弁当箱、出すの忘れてたよ。疲れとったんやなぁ…。いつもこんな事無いのに…大丈夫?』主人は『あ、ごめんな、大丈夫やで』と言います。私は続けます。『結構臭いしてたけど、鞄は大丈夫かなぁ。早めに洗っとかんと臭い移りとかありそうやし、今の時期は菌も繁殖しやすいからあなたの体調も心配やわ。昨日気付いたら良かった…。』主人はこう言います。『ごめんな、ありがとう。』
私の本音は『何で昨日のうちに出さないの、臭かったし朝時間無いのに手間増える』という事でしたが、怒って言うと主人の心には響かず、また出すのを忘れます。なので、あくまで笑顔で、言いたい事は伝えます。すると主人も嫌な思いはしないし、私も主人をうまく転がした、という達成感と、言いたい事がきちんと言えているので、むしろ気分が良くなるのです。引越しの情報サイト

笑顔でクレームを言うとみんな幸せ。

美味しい唐揚げのレシピを紹介します

誰でも1度は食べたことのある唐揚げ。家でも作りたいけれど、「味が定まらない」や「サクッと揚がらない」など、悩みをお持ちの方がいるのではないでしょうか。
そこで、友人や家族から「もっと食べたい!」と高評価を得た、唐揚げレシピを紹介したいと思います。
今回は2人分の量でお伝えします。用意する材料は、鶏モモ200?250グラム、醤油大さじ3杯、塩と胡椒が少々、卵1個(卵白)、ごま油小さじ1杯、衣として使用する片栗粉または小麦粉(適量)です。まず、唐揚げとして食べられるぐらいの大きさに切った鶏モモをボールに入れます。そこに、下味を付けるため、醤油、塩、胡椒、卵白、ごま油を入れます。全体に味を馴染ませるよう、軽く手で混ぜ合わせます。10分?15分程置いたら、片栗粉または小麦粉を付けるのですが、出来上がりが竜田揚げのようにしたいのであれば、大体片栗粉7、小麦粉3の割合。そうではなく、一般的な唐揚げということであれば、小麦粉だけで十分です。衣をつけ終わったら、190度程に熱した油で、まず2分30?3分揚げます。その後、一旦油から取り出し、お皿の上に3分程置いておきます。時間が経ちましたら、再度熱してある油の中に戻し、2分程揚げたら出来上がりです。もし、この揚げ時間だけでは心配という方は、記載した時間に+1分の目安で揚げてみて下さい。
このレシピのポイントは、①卵白を入れる ②衣は薄く付ける ③余熱で中に火を通すため、2度上げをする前に少し時間を置く、といった点にあるかと思います。
1つでも「美味しい」と言って貰える料理があれば、いざという場面で便利ですし、何より料理を作ることへの自信に繋がるのではないかと思います。唐揚げのレシピで迷われている方は、ぜひ一度試してみて下さい。

美味しい唐揚げのレシピを紹介します